当団体は皆、自民党の党員です。

令和6年能登半島地震で被害を受けた皆さまに、心よりお見舞い申し上げます。

自由同和会同友会

えせ同和行為が横行しております。

近年、えせ同和行為を行う団体・組織が増えていると報告がきております。

人権団体や同和団体を騙り、一般企業や行政、または市町村機関等に対して寄付金を要求したり、機関紙(新聞)の購読を迫ったりするなど様々な手口を用いて、不当な金品を要求しております。
えせ同和行為は、「同和問題はこわい問題である。」といった誤った意識に乗じて、同和問題に対する理解が足りないなどという理由で難癖を付けてきたりします。

えせ同和行為は、国民に同和問題に関する誤った意識を植えつける大きな原因となっており、正しい同和運動自体を根底から揺るがし「ユスリ」「タカリ」行為を行うものであります。このような間違った行為は同和問題解決の障害となるものであり、一日も早く解決しなければならない問題です。
我々としてもその排除を推進しています。

相談窓口

会社でのパワハラやセクハラ、ひとり親家庭の問題、生活保護などの人権問題でお悩みの方はお気軽にご相談ください。



最新記事一覧

news
詳細を見る

組織概要

outline

自由同和同友会とは

                       

1986年に「えせ同和」と「階級闘争」の排除を掲げた自民党系・自由同和会の幹部、会員達で結成された団体。
同和問題を始め、あらゆる差別の撤廃や、えせ同和行為の排除、ひとり親家庭や身寄りのない子供たちまたは高齢者の支援、生活保護者の支援を目的とした人権運動を行っております。
立ち上げの経緯として、日本国政府交渉対象団体と言っても、結局はえせ同和行為が蔓延しており、実際近年では給付金詐欺、貸金業法、持続化給付金詐欺で逮捕された者もおり、更には熱海の盛り土問題などを起こしており、このままでは同和問題はもとより、同和団体への偏見が変わらないことを危惧した為、同じ志を持った者たちが立ち上がり結集し、結成された組織となります。

主な活動

主な活動としては、同和問題は当然の課題とし、少子化が進む中で子供達の支援、自立をサポート。
また、ひとり親家庭、高齢者、障害者、犯罪被害者、刑を終えて出所した方、また生活にお困りの方(病気、障害、怪我)などの生活保護支援活動を行政の協力を得ながら行っております。

我々は、「命の大切さ、大事さ、尊さ」という精神から、お電話での『命の相談窓口』を設けて精力的に活動しております。

フードバンク浜っ子南への寄付活動

貧困をなくす!
当団体は明るい未来のある子供たちの為に、全力で応援運動活動をしております。

子育てをしやすい環境づくり、子供達にとって質の良い、また質の高い教育。

子供たちの笑顔を増やす為に、経済的に苦しい家庭や悩んでいる親子様へ全力でサポートしていきます。


詳細を見る

お問い合わせ

contact us

お気軽にお問い合わせください。
ご不明な点は親切、丁寧にご案内致します。